■セミナー収録の様子

一部ですが、実際のセミナー収録現場の様子をご紹介します。
最新の様子はブログでもご紹介していきますので、合わせてご覧ください。
→ブログはこちら(カテゴリー:撮影現場)


撮影現場
収容人数150名ほどの会場風景。
開場前にカメラセッティングとマイクチェックを行ないます。

撮影現場
基本的にカメラ位置は固定ですが、表情やホワイトボード・プロジェクタースクリーンが見えるよう、ズームイン・アウトして撮影を行ないます。

撮影現場
30名ほどの会議室~300名以上の大学講堂など幅広く対応しております。

撮影現場
業務用ビデオカメラを使用します。基本的にビデオテープはバックアップ用で、メインはメモリーでのデータ記録になります。
※カメラによってはメイン・バックアップ共にデータ記録になります。

撮影現場
撮影は常にメイン記録とバックアップで2本同時に取り続けます。メインとバックアップを交互に交換しながら撮影するため、不意に講演時間がオーバーしてしまった場合も、テープチェンジで映像が途切れることはありません。

撮影現場
マイクはピンマイクを使用し、演者の声を専用線で収録します。ワイヤレスなので、動きながらの解説も大丈夫です。
※会場に音響設備(音声ライン)がある場合はそちらを使用します。


ニュータイププロジェクトでは、小~大規模の会議室から大学の講堂、ホテル、展示会など、
様々な場所での経験がございます。事例でご紹介していないケースでもお気軽にご相談下さい。

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